納骨堂の管理費や維持にかかる費用の種類
故人を納骨しておける場所納骨堂のゆめみどうは東京の麻布にあり、麻布十番駅から歩いて5分ぐらいなので交通の便が非常に良いです。
施設も綺麗で落ち着いた空間の中、ゆっくり故人と向き合うことが出来ます。このゆめみどうを維持するためにかかる費用には永代使用料と毎年かかる納骨堂の管理費、墓石費用などがあります。永代使用料とは、費用を支払うと永代に亘って納骨するスペースを使用することができる権利のことです。納骨堂によっては使用期限が限られているところもありますが、ゆめみどうでは無期限で使用する事が可能です。管理費として護持会費というものがかかってきますが、年間12000円から18000円支払います。これは選ぶ墓石のタイプによって費用が変わりますが常設されるお花やお香、建物の清掃や修繕などを賄うための費用となります。ゆめみどうは従来のお墓参りの暗いイメージを変えてくれる納骨堂で、天候などに左右されにくく気軽にお参りができます。